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年度末

年度末の3月31日。

公務員や大企業では人事異動等で何かと慌ただしい時期だと思います。

今日の私は、親戚の忌明け法要でのお参り。
夜は友人宅のお逮夜へ。

仏事で一日を過ごしました。

昨日の天気から一変、今日は大きな雨も降り気温も下がりました。
何とも変化の激しい天気です。

明日はエイプリルフール。
あまり大きな嘘はつかないように!

そして、明日から新年度。

日曜日ですが、それぞれに心機一転で頑張って行きましょう。







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政党政治の終焉?

今なお国会が機能不全となっている。

ここ数年、どの連立政権も衆参両院でのねじれが生じている。
結果として、国民生活に重要な法案も「政局の具」とされてきた。

なぜなんでしょうか。

国会議員は、それぞれの選挙区で選ばれた議員で、言うなれば一国一城の主であるはずです。
しかし、個別の政策については政党の党議・党則に縛られてしまいます。

政党は「出馬するための手段」でしょうか?

自民党に風が吹けば、小泉チルドレンが誕生。

民主党に風が吹けば、小沢チルドレンが誕生。

ここにきて、橋下大阪市長率いる「維新の会」に風が吹くと見るや、3000人を超す政治家志望者が群がっています。


政治家とカネの問題、政局に明け暮れている政党間抗争、それをワイドショウ的に報道するマスコミ。
こんな政治意識の希薄さに、いい加減うんざりしています。

・ 国の借金が1000兆円にもなっている。

・ 東日本大震災による被災地への救済。

・ 原発事故がもたらした国難への認識不足。

「政治献金をしてくれる団体」と「選挙を支援してくれる団体」の御用聞き議員では「国民の立場になって」と叫んでも、本来の国民の思いは永遠に伝わらないでしょう。

世界が刻一刻と変化している今、種々の政策判断や各種政策立案のスピーディさが求められています。

政党や組織に支配されていては、その迅速化は無理なことは明白です。

とするなら、個に立脚した政治形態の方がはるかに優れていることになります。


政党交付金は、一年間に320億円。

今のままの政党なら、そんな政党は一日も早く終焉させるべきです。

そして、地方に「権限と予算」を移譲して、小さな政府を目指すべきです。


国家観をしっかり持った若い獅子に大いなる期待をしています。

春がきた

今日は、ようやく春らしい良い天気でした。


宝塚音楽学校では、記念の100期生40人の合格発表がありました。

テレビ・ニュースでは、感極まって泣き出す子がほとんどでした。
「東の東大、西の宝塚」と称されるほどの超難関を乗り越えて合格した未来のタカラジェンヌ。
23倍の倍率だったとか。
将来の夢を描きながら、彼女たちは相当な努力をしてきたことと思います。

合格した100期生40人にエールを送るとともに、これから2年間の厳しい研修に精進して、自分の夢に突き進んでもらいたいと思います。


「清く、正しく、美しく」をモットーとしている宝塚。
18歳の時に初めて「タカラヅカ」を観て、田舎人はすごく感動したことを覚えています。

100期生が舞台に立つ頃、今一度観てみたいと思いました。

輪島の子供たちにも、自分の夢をしっかり持って、その夢に向かって努力に努力を重ね、結果として自分の夢を叶えてほしいもんです。
「努力」と「経験」は裏切りません。
頑張れ! 輪島人!



大釜・産廃施設

大釜の産廃施設建設は消えていません

震災がれき問題で騒いでいる中、建設に向けて積極的に活動しています。

議会では、合併後すぐに特別委員会を設置し検討した結果、建設反対の決議をしています。
また、平成20年1月には、市長が諮問した検討委員会でも反対の答申を出しました。

本来ならば、ここで事業者は撤退すべきだと思いますが、逆に増資しています。

昨年6月7日、同僚議員と県庁・廃棄物対策課に出向き、現状の把握をするとともに建設反対の意思を伝えてきました。
それを受けて、昨年6月議会において建設反対の意見書を全会一致で採択、輪島市区長会長会では建設反対の署名を集め、その数は14,582名に上りました。

時を同じくして、「世界農業遺産」に認定されたことも影響していると思います。

しかし、それでも(株)門前クリーンパークは今でも産廃施設建設に向けて準備を進めています。

昼夜を問わず、市の幹部や議員とも積極的に接触を図っている様子。

震災廃棄物の積極的な受け入れ表明と関係ないとは言えません。
親会社の「タケエイ」は早々に震災がれきを受け入れています。

産廃施設建設が、ここにきて現実化する可能性が大きくなっていると感じます。

このブログでの記事が、市の幹部や議員に対しての抑止力になればと思っています。

ご意見がありましたら、コメント(CM)でいただければ参考にいたします。
コメントは公開されません。私のみ確認できます。




AIJ投資顧問

2100億円の大半が消えた年金基金問題。

浅川和彦社長他、多くの人間や組織がかかわったとされる史上最大の「経済犯罪」疑惑。

「金融商品取引法」によると、「虚偽の記載を行った」ことによる罪は、6か月の懲役または50万円以下の罰金。
その他の違反行為についても、最長で1年以下の懲役または300万円以下の罰金で留まる。

何とも「経済犯罪」に対する刑罰は軽すぎます。

しかも、このAIJ投資顧問は、調査・捜査権の及ばない海外での関連会社を経由して運用・資産保全を行っているため、「個人犯罪」としての立件しかできない可能性が高いとか。
国内の関連企業と組織は、自らは「被害者」と言い切っています。

被害者からすると全く不本意なことだと思いますが、「海外のカベ」に阻まれて様々な形でリベートを受け取っていたであろう「豪の者」には、それによる罪は波及しない可能性が大きいという。

損失を被った厚生年金基金には、600人以上の社会保険庁OBが天下りしていることも判明している。

ちなみに、AIJ投資顧問の浅川社長の年俸は7000万円前後だったとか。

私の推測ですが・・・。
もしも、もしもこれが「経済犯罪の罰則」を承知の上で、最初から組織的に、そして計画的に仕組まれた犯罪だとしたらどうでしょうか。
考えるだけでも怖い話です。

今日の衆議院・財務金融委員会での参考人質疑でも、まさに鉄面皮を思い起こさせる答弁に終始していたように思いました。
国会議員の被害者への補償についての質問には、残りのファンドの範囲内での補償になるとの答弁。
私財を投げ打って被害者へ補償するとは言わなかった。

法治国家において、その法の網をくぐり抜ける「計画的経済犯罪」の疑惑がより深まった。

皆さんは、どう考えるでしょうか?

いずれの日にか、この疑惑に対して司法の裁きが下されます。







一点集中の危険

テレビ・新聞が「能登半島地震から5年」での報道が並ぶ。

東北地方の震災廃棄物の広域処理も同様に、依然として過度の報道が横行している。

震災廃棄物は、燃やせないガレキが圧倒的に多い。

広域処理の疑問点を考えてみると
 ・ 燃やせる物は現地で処理したいという自治体があるということ。(現地での雇用が期待でき、市外の物も引き受けたい・瓦礫は宝の山)
 ・ 現地では、仮設焼却施設が何基も建設されている。(一部で建設が遅れている)
 ・ 燃やせない物は再利用か埋め立て処分。
 ・ 国が処理費用の全額負担としているが、結局は国民負担となる。
 ・ 放射性物質の安全基準の検討が進まず、未だ「安全」の言葉だけが先行している。
 ・ 放射能に汚染された廃棄物は、移動させないのが原理・原則である。
 ・ 被災住民の多くは高台移転を望んでいるが、本当に廃棄物が障害になるのか。
 ・ 門前・大釜地区の産廃施設建設につなげようとしているのでは?  等々
 
かつて、「宮間あや」選手のことを書きました。
サッカーの試合の中では、選手全員がボールだけ見ていては大きな失点を招くという意味合いで取り上げました。
ボウルを意識しながら、相手選手の動き出しに同時に絶えず目を配らないと危機を招くからです。

震災廃棄物も同じです。
テレビや新聞での報道も同じではないでしょうか。

廃棄物の山だけを映し出し、これだから全国で処理しないと・・・。

全国に拡散した後の結果は誰が責任を負うのかがありません。
政府も報道も、結局は何の責任も負えません。

地域に住む私たちが、しっかりと将来を見据えた対応をするしかありません。

豊かな自然を次世代に残すとともに、安全な食材を全国に供給し安心して食べてもらうこと。
それが今の輪島市にできる最大の支援だと思います。


政府や報道、そして多くの国民が一点だけに集中した時こそ、冷静に将来を見据えた視点での対応が求められていると思います。

雪割草

24日・25日と雪割草まつりが開催されました。

今年は大雪でもあり寒い冬でした。
猿山岬は雪割草の群生地ですが、もう咲いてるでしょうか。
数年前、今年のように寒かった時には咲いていませんでした。

可憐な花を咲かす雪割草。
厳しい冬を経て、もうすぐ咲きほこるんでしょうね。

時折みぞれの降る中での雪割草まつりでしたが、市外からこの日を待ちわびていた人たちも可憐な花を楽しめたでしょうかね。
貸切バスを仕立ててやってくる雪割草ファンも多いようです。

もう少し暖かくなったら猿山岬に出かけてみますかね。
市役所のHPから、ライブカメラでも見れますよ。
雪割草までは見えないかな。

「能登の里山里海」を象徴する自然の一風景です。




あれから5年

能登半島地震から早や5年です。

公共的施設の復旧は終わりましたが、街のあちこちに空地が目立ちます。

被災した状況は、それぞれに違いますが、私たちにはその地に住み続けることが可能です。

東日本大震災で、津波や放射能で汚染された地域の皆さんは、住み慣れた地域に戻ることが叶わない現実があります。
私たちの想像をはるかに超える苦難と葛藤していることでしょう。
甲子園での選手宣誓の言葉でも感じられました。

これまでも全国各地において様々な自然災害に遭遇したした地域もありました。
その度に、日本国民の意識は被災者の気持ちを共有しながら支えあっても来ました。
それぞれに苦難を乗り越え、そして今を懸命に生きています。

「災害は忘れた頃にやってくる」とも言われます。

一年前には、原発事故を初めて経験したことの重大さを忘れてはなりません。
今なお事故の収束が見込めない原発事故は、この日本で二度と繰り返してはなりません。

今年こそ、災害のない平穏な年であることを祈ります。

原発再稼働?

今日、原子力安全委員会が開かれ、福井県・大飯原発3、4号機の再稼働条件となるストレステストの一次評価結果について、「妥当」とする判断を出した。

これを受けて、野田内閣は関係閣僚会議を開き、大飯原発の「安全性」を宣言し、地元・福井県や大飯町に説明に入るとのこと。
4月中の再稼働が実現する可能性も出てきた。

原子力安全委員会は当初、さらに詳しい2次評価も含めた報告書を求めていたが、いまだに提出されていない中での「妥当」とする判断を示した。

安全委員会の斑目委員長は、疲れたからを理由に今月末で辞任する。

福島第一原発の事故以来、原子力安全保安院・原子力安全委員会ともに国民から完全に信頼を失っているにも関わらず、委員の交代もなく今回の結論を出してしまった。

これをもって、現内閣は国民に理解をもらえると考えているんだろうか。
だとすれば、とんでもない政府だと言わざるをえない。

電力需要が大きいという昨夏と今冬を乗り切ってきた。

電力需要が不安視されているが、これまでにどの電力会社も必要な電力量を示していないのだ。

多大な経費をかけて作った原発を、何とか再稼働させたいとの意向が見え見えである。

電力関係から様々な形で政治献金を受けている政党・政治家は国民の負託に応えているのか、今一度しっかりと考えてもらいたいものです。

福島第一原発事故の原因は、いまだに解明されていないばかりか、事故処理には数十年という長い時間と莫大な費用を要するという事を忘れてはならない。
被災した各地での除染問題でも、いまだに解決方法も保管場所もないままで、被災者は大変な困難を強いられているのが現状です。

昨年の原発事故では、東北地方だけではなく、広く関東一円にまで放射性物質が飛散してしまいました。
もしも、西日本に同じような原発事故が発生すれば、日本の経済は破たんするどころか安心してすめる地域がなくなるという事を、我々国民もしっかりと認識する必要があると思います。




常任委員長辞任

輪島市議会・教育民生常任委員会委員長の辞任が新聞のみならず、テレビにまで報道された。

辞任した本人は、それらしい辞任理由を言っていたが、果たしてそうなのか疑問だ。

輪島市議会は会派制をとっている中で、彼はずっと一人会派で活動していた。
昨年の改選後、議会人事で委員長にすんなり就任し、あとの人事には一切関心を示さず無投票を容認する態度が見えていたと思う。

一人会派の議員として、自らの成すべき議員活動が見えなくなっていたのかも知れない。
或いは、委員長人事に何らかの力が働いたのか。
或いは、委員長の職責の認識がなく、役職に就きたかっただけだったのか。
いづれにしても、議員自らの認識不足で醜態をさらしたと言わざるをえない。

議長は元より、常任委員長にもそれぞれに権限と責任が与えられている。
自ら職責を放棄した責任は重く、本人には猛省を促したい。

議員の権限は少ないが、それでも責任は重い。

私自身も自らに与えられた責任を自覚して、これからも言うべきことは勇気をもって発言し、行動すべき時には速やかに動くことに改めて決意を強くしています。



宝くじ

東日本大震災復興支援グリーンジャンボ宝くじ、明日が抽選日です。

一等前後賞合わせて5億円

総売り上げが、1102億円。そのうち、宮城・福島・岩手の被災自治体に約180億円が復興支援金として充てられるそうです。

宝くじの当選金としての配当は約45パーセント。
公営ギャンブルの中でも、極めて配当率の悪いのが宝くじです。
(競馬・競輪・競艇は約75パーセントの配当です。)

自治宝くじの場合は、売上金の約39パーセントが全国の各自治体に納められ、公共事業等に使われています。

宝くじ発売をするにあたり、(財)日本宝くじ協会をはじめ財団法人が6団体関与しています。
そして、その団体には総務省(旧自治省)からの天下りが多く在籍しています。

売り上げの約15パーセントが、販売手数料や営業経費に充てられています。
1年間の宝くじ売り上げに伴う莫大な経費から、利権に巣食っている財団法人の実態が見え隠れしているようです。

皆さんは、どう考えるでしょうか?

それでも宝くじは、買わないと当たらないことだけは確実です。
そんなことで、今回は私も少し買いました。

売り場のオバチャンが「当たりますように!」と言って渡してくれました。

買ってる皆さんにも、当たりますように!


昨日の高校野球・開会式の選手宣誓。
良かったですね。
堂々とした宣誓に感動しました。

財団法人にいる天下りの皆さんも見ていたら、少しは初心に返り考えてもらいたいもんです。





 

春の甲子園

彼岸が過ぎたとはいえ、3日連続で雪のある朝です。
あたり一面雪化粧しています。

いよいよ今日から春の甲子園が開幕します。

被災地の花巻東高が初日から出場。
高校球児の春の祭典です。

ところで・・・。
この高校野球甲子園大会に少々疑問に思うことがあります。

高校生のスポーツの祭典は高校総体(インターハイ)です。
全国であらゆるスポーツをする高校生が、この大会で日頃の練習の成果を競います。
野球以外では、メジャーな競技でさえ決勝戦だけのテレビ放映で、マイナーな競技においては新聞に小さな記事だけで報告されます。

報道の在り方に大きな格差が生じていることです。

春は毎日新聞社、夏は朝日新聞社。
それに、NHKテレビが全試合放映。

同じ高校生が、あらゆる競技で懸命に汗を流し練習した成果の発表の場である高校総体に比べ、報道のありかたに大きな差異があることに憤りを感じているのは私だけでしょうか。
まして、公共放送NHKまで高校野球だけを特別扱いしていることに違和感を覚えます。

オリンピックで日本のメダル数が減っているのも、この報道のあり方にも問題があると思っています。

NHKの放送審議会の皆さんも再考が必要かと考えます。
日頃から地道に練習に励んでいる高校生すべてに、公平な報道があれば良いなと思っています。

と言いながらも、懸命にプレイする高校球児の汗と涙には感動をもらっています。





彼岸の中日

雪の舞う寒い一日でした。

今朝早く、隣のおばあちゃんが赤飯を届けてくれました。
彼岸なので仏壇に供えるために赤飯を作ったので、その御裾分けを持って来てくれたんです。
寒い中、病気療養中なのにわざわざ届けてくれました。
外は雪がうっすら積もっていて、おばあちゃんの足跡だけが残っていました。
寒い中、届けてくれたおばあちゃんに感謝しながら、さっそく昼にいただきました。

昼過ぎには、そのおばあちゃんと一緒にお寺参りを。

朝9時から、大屋・鳳至統合保育園の安全祈願祭に出席しました。
平成25年度から新たに園児を迎えます。
漆芸美術館に隣接する閑静な環境の中で、園児たちの情操が豊かに育まれることを祈ります。

夜にはお通夜の手伝い。

彼岸の中日・・・。
慶弔が重なり、何かと多忙な一日を過ごしました。

まだまだ寒さが厳しいようですので、皆さんも体調管理を気遣って下さい。

春分の日

明日は春分の日です。

「自然をたたえ、生物をいつくしむ」趣旨の国民の祝日。
二十四節季の一つで、春の彼岸の中日にもあたります。

古来、人々はこの日を春の訪れを祝う日としていました。
それと同時に、祖先に感謝する祭りを行ったり、お墓参りをする風習が続いてきたそうです。

私も明日は門徒寺・真行寺の「納骨者永代経」があり参詣してきます。

昼と夜の時間が同じとされていますが、実際は昼の方が長いようです。

皆さんも、祖先に感謝してお墓参りをして下さい。(合掌)

大型客船 入港予定

今年も大型客船の入港が予定されています。

にっぽん丸  5月1日・10月15日(調整中)

パシフィックビーナス  7月8日・7月13日

ふじ丸    9月29日(調整中)

飛鳥Ⅱ   10月3日 (岸壁には着けません)

岸壁が完成して3年目。寄港する大型客船も増えてきてます。

「日本一のおもてなし」を第一に、市民を挙げての歓送迎を行ってきました。

正念場の3年目。
宿泊を伴わない客船の入港では、輪島港の知名度は上がりましたが、なかなか費用対効果は厳しくなります。
観光地も観光施設も、そして迎える人も、短い時間の中ではありますが、これまで以上に売り込みに工夫が必要となります。

船旅をされる方々には、客船内外から輪島の自然や名勝・史跡と人情を満喫していただきたいものです。

輪島市民の歓送迎が、最大の「もてなし」として感動を与えているそうです。

時間のある方は、ぜひ参加して下さい。













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kenji/sakamoto  wajima

Author:kenji/sakamoto wajima
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輪島市サッカー協会:副会長

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