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MOA児童作品展

先日、MOA児童作品展の実行委員会がありました。

昨年が記念の10回目、今年から新たに11回目を迎えます。

市内の全小学校から300点を超す作品が出品されます。
夏休み期間中にお願いしています。

絵にも子供たちの感性が現れます。
ゆっくり観察して書いてる子や、ぎりぎりセーフに書き上げる子などなど・・・。
審査をしてくれてる漆芸作家も楽しみにしています。

夏休み明けに作品を集め、10月に表彰式を予定しています。

表彰式には、ここ数年、ミニコンサートも開いています。
きれいな音色を奏でるチャイムトーンやマリンバ。
こども達にも、小さい頃から美についての感性を身につけてもらえたら良いんですが。

保護者の皆さんも、子供たちが書き始めたら応援してあげて下さい。
そして、書き終えたらほめてあげて下さい。
ほめてあげると、子供はより伸びるそうです。

今年の作品展が楽しみです。
 
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胡蝶蘭で癒やされてきました

胡蝶蘭DSC_0430
散髪屋さんにあった胡蝶蘭


昨日は久しぶりに散髪してきました。
同級生がやってる散髪屋さんで。

入る時には気付かなかったんですが、出る際にふと気づきました。
きれいな胡蝶蘭でした。

「なんて名前の胡蝶蘭?」
「わかりません」

数年前から、枯れた胡蝶蘭を咲かせ続けている友人ですが、自分で買っていないので名前は分かりませんでした。
(*^_^*)

今月は喧騒の中での日々を過ごしたので、今日は少し和ませてもらいました。
胡蝶蘭の優雅な美しさで癒やされてきました。
 


電力会社の株主総会

昨日は電力会社の株主総会があったようです。

昨年の東京電力・福島第一原発事故の反省もなく、電力会社の経営者や大株主は、いまだに原発依存の体質を変えていないようです。

原発は廃炉にするにも30年の歳月を要するとされています。
いつかは廃炉となる原発ですが、少しでも運転させたいとの意向でしょうが、そのリスクの大きさに考えが至らないとは残念なことです。
経済至上主義や企業の論理が先行しています。

近年の国内では「天変地異」、自然災害が各地で頻発しその度に被害が出ています。
災害は忘れた頃にやってくるとも。

自然災害から逃れることは難しいですが、人災は事前に回避することが可能だと思います。

過去の災害から学んだ教訓を生かすこと。

福島原発の事故によって、被災地の方の生活に多大な苦難を強いているとともに、その将来的な復興への展望さえ描けていないのが現状です。

それでも、自分の原発だけは安全だと言い張ってる電力会社がほとんど。
株価の上昇で株主の利益を確保する・・・。

それを容認する大企業と政府・経済産業省。

自然の脅威は、これまで何度も人間の想定を超えています。
過信は人災です。

電力会社のみならず政府は、自然や人にやさしいエネルギーへの転換を目指すべきです。
一朝一夕には開発されないと思いますが、その実現のための研究をすすめるべきです。

さまざまな実証実験もすすんでるようです。
技術立国である日本の新たな新産業となり得ると思います。
 




区長会長会とは・・・

昨日、輪島市の区長会長会までが「震災がれきの受入れ」を、輪島市長に要請したようです。

何とも不可思議な、飛んで火にいる夏の虫のように、さまざまな関係団体ががれき受入れに積極的に動き出しています。
輪島で異常事態が発生しているとしか思えません。

区長会長会とは何なのか。
輪島市全域にそれぞれ区長会長がいます。
その区長会長が一堂に集い、それぞれの地域の発展のために意見交換をしていく。
本来はそれだけの会のはずです。

震災がれきの視察に同行したというだけで、どこの区長会長も美谷町や周辺の区長の意見を聞いてはいない中で、なぜに被災地支援の名目だけでがれき受入れ要請をするのか、極めて僭越で地方自治を壊しかねない暴挙としか言いようがありません。
美谷町も加入している大屋地区では、7月14日に臨時総会を開催することになっています。
大屋地区では、その区長会では何ら協議は行われていないし、決議をしたわけでもありません。
どこで誰が決めたのか、市民の知り得ない密室の謀議としか考えられません。

これまで30年間にわたり、輪島市及び周辺の市町村からの一般廃棄物を一手に引き受けてきた美谷町や下流域の住民の存在を忘れているのではないでしょうか。
だとしたら、とんでもないことです。
 


昨日の議会報告

議会



昨日は議会の最終日。午後2時開会

市長から提案のあった議案や、議員から提出のあった議案が採決されました。


特に今議会で問題となった「災害廃棄物の受け入れに関する決議」については、賛成多数で可決されました。
その全文を掲載します。

「東日本大震災で発生した災害廃棄物の受入れに関する決議」

 東日本大震災発生から1年3カ月が経過した現在、被災地にある膨大な量の災害廃棄物処理について全国の自治体では、広域処理に向けて検討を拡大しているものの実際に受入れを実施している自治体は、未だ少数である。
 本市では、地震発生直後から被災地に専門知識を有する職員を派遣するなど、様々な形で復旧と復興に向けた率先した支援を進めてきた。このことは能登半島地震を経験した本市であるからこそ対応が可能であった訳で災害廃棄物の処理についても同様である。
 被災地の方々の苦悩を思うと、国民全体の協力による災害廃棄物の1日も早い処理が求められているが、広域処理の安全性について国の説明が国民に十分理解が得られているとは思えない。
 しかしながら、全国の自治体の協力が進まなければ、この先何年もの間、現状のままであり、災害廃棄物の処理なくして被災地の真の復興はあり得ない。
 本市は、本年4月に国の調整により、岩手県の災害廃棄物の受入れを検討することとなり、先般、岩手県において放射能濃度測定を実施するなど情報の収集や受入れに関する説明会を実施し、受入れを検討している災害廃棄物の安全性について理解を深めている。
 よって、本市議会は、本市に対し、放射能の影響を今後も検証しつつ、放射線量の測定等十分な体制整備と通常の廃棄物相当と判断される本市の受入基準に基づき受入れを表明することを要請する。
 なお、受入れに際し、災害廃棄物についての情報開示と市民への説明責任を果たし、万が一、風評被害が生じた場合は、国に対してこれを回復するための対策を講じるよう本市が責任をもって対応するようあわせて要請する。
 以上、決議する。

(提出者) 玉岡了英
(賛成者) 中山 勝・田中秀男・橋本重勝・小山 栄・中谷達行・高作正年・漆谷豊和・森 正樹・一二三秀仁・西  恵・森 裕一

(質問者) 椿原正洋・上平公一
(討論者) 坂本賢治(反対討論)・一二三秀仁(賛成討論)

質問・討論のあと採決されました。

(賛成者) 中山 勝・竹田一郎・橋本重勝・玉岡了英・小山 栄・中谷達行・高作正年・漆谷豊和・森 正樹・一二三秀仁・西  恵・森 裕一(12名)
(反対者) 坂下幸雄・坂本賢治・上平公一・椿原正洋
(退席者) 鐙 邦夫・高田正男
(欠席者) 田中秀男

上記の通り、賛成多数で可決されました。

賛成した議員や退席した議員には、将来にわたって責任が発生したことを自覚すべきです。

質疑・答弁・討論の詳細については、輪島市議会の議会中継をご覧下さい。
 

心の柔軟性

心の柔軟性は、対する相手を「受け入れる」「認める」「許す」という意味で、人が生きていく中では重要なアイテムのひとつです。

40~50代の中年期に入ると、身体と同様に「心の老化」を自覚することが出てきます。

例えば、自分と対立する意見が出た時こそ冷静に相手の意見を聞き、その真意を見つめることが必要となります。

でも、これを受け入れられない人は、「否定された」「責められた」と決めつけが始まり、「不の感情」が沸き起こり反撃に出ます。
そして、相手を倒すための素材を集め、試行錯誤しながら自分がいかに相手の上であるか、いかに勝っているかという攻撃的な状態になり我を見失ってしまいます。
更に自分が不利になると、過去の出来事や変な例えを出して自分が有利になるように話題をすり替えて行きます。

こういう人は、常に「自分は正しく他者より優れている」という認識からきています。
まさに、「心の柔軟性」が欠如していることになります。

行政を担う首長には、「気持ちにゆとり」と「心の柔軟性」が求められます。

市政の運営にあたっては、一部の住民だけに過度の負担を与えるべきではないし、また進んで敗者を作るべきではないと思います。

公平で公正な市政運営を求めておきます。

今日は議会最終日です。午後2時開会予定。
 




今日の説明会に行ってきました。

午後2時に説明会開始。(参加者 約50人)
 環境省の担当職員 2名
 県廃棄物対策課  2名

市長挨拶~

環境省~DVD放映
 林課長の説明 ~ 終了 2時50分

市長からの説明 ~ 終了 3時10分

質疑応答に入る前に、住所・氏名を名乗ってから質問をとの指示。

質問者は4名、環境省に対して放射性物質の安全性や、バグフィルターの除去能力の有無等について質問がありました。
環境省の担当課長はマニュアル通りの答弁に終始したので、再質問に立つが司会者から発言を封じられてしまう。

4名の質問が終わると、予定時間を過ぎたとのことで説明会は終了しました。午後3時45分終了

会場から質問を打ち切ったことに対する怒号が飛び交う状況でした。

2時前から子供さんを伴って来ていた方は、放射性物質以外のことを質問するために来ていたのに残念と憤っていました。

市民向けの説明会・・・。
まさに、説明だけで終わった感が否めません。

せっかくの説明会です。
市民の不安を払拭すべく、もっと時間を延長して丁寧な説明が必要でした。

今日の説明会場にいた報道関係者は、どのように報じるんでしょうか。
正確な報道を期待します。
 


今日は、震災がれきの説明会

輪島市文化会館3階ホール
午後2時開会

上記のように、「震災がれき」についての説明会が開催されます。
輪島市・石川県・環境省が同席しての説明会です。

これまでの輪島市の説明会では、すでに試験焼却を実施した群馬県吾妻郡での結果資料は配布されていません。
吾妻郡で試験焼却した飛灰や焼却灰からは、明らかに放射性物質が検出されています。
また、静岡県島田市では、煙突から大気中に放射性物質が飛散した疑いも出ています。

また、輪島市が受け入れ対象としている岩手県宮古市のがれき量が、12万トンから2万トンしかないことが報道されました。
岩手県内の自治体からは、自分たちで十分処理できるとも言っています。

広域処理の根拠が、根底から揺らいでいます。

市民の率直な意見や質問をして下さい。
声なき声は容認とみなされます。

できるなら、美谷町や周辺住民の声も聞いて下さい。
容認している方も、悲壮感でいっぱいの住民の声を聞いてから判断すべきだと思います。

これまでも、これからも、輪島市内から出る一般廃棄物を受け入れている美谷町や周辺地域に住む皆さんには、特段の理解と配慮が必要です。 

震災廃棄物受け入れ判断

18日に区長会長会の皆さんが、東京の焼却施設を視察したようです。
報道によると、視察後の水戸修輔会長は26日以降に区長会長会として「震災がれきの受け入れについて結論を出すべき時期に来ている」との談話が掲載されました。

また、今朝の朝刊では、石川県漁協輪島支所の岩崎富作・運営委員長が25日にも市長に対して、震災がれき受入れの賛否を明らかにすると出ていました。

区長会長会は、それぞれの地区での区長会や住民の意思を確認することなく、がれき受入れの結論を出そうとしています。
区長会長会の組織の存在意義とは何なのか。
がれき受入れの判断を下す権限などありえません。

また、県漁協輪島支所の役員会でも、がれき受入れについては反対意見もあったにも関わらず、拙速に運営委員長への一任を決めてしましました。

どの団体も、議会最終日以降に判断を下すようです。

議会最終日には、「がれき受入れ要請」の議案が賛成多数で可決される見通しです。

まだまだ震災がれきの焼却については、その安全性が確保されていない中での拙速な判断は極めて危険で、後世に大きな禍根を残すものです。

ここに来て、どの団体も歩調を合わせるように賛成へと動いています。

輪島市民の知らないところで、正体不明の大きな力が動いてるとしか思えません。

美谷クリーンセンター周辺の住民から出された請願書も不採択とされ、拙速にがれき受入れへと動き出そうとしています。
 



昨日の議会報告

昨日は、総務・教育民生・産業経済の3常任委員会がありました。

美谷町・光浦町・鵜入町の3町から提出されていた、「がれき受入れ反対」の請願が教育民生委員会で不採択になりました。

教育民生委員会
 委員長  漆谷 豊和
 委 員  坂下 幸雄 (請願の紹介議員)
      橋本 重勝
      小山  栄
      椿原 正洋
      高田 正男 (採決には退席)
      森  裕一


また、最大会派の拓政会から、議会議案が提出されました。

要旨は、「震災廃棄物を受け入れるよう市長に対して要請する」議会議案でした。


教育民生委員会で請願に反対した委員は、地元の区長さんや地元住民の思いをどのように捉えているのか疑問が残ります。
また、受け入れを容認して、市長に対して受け入れ要請をする議員の皆さんも、美谷町の埋め立て処分場の現況を本当に把握しているのか、受け入れ先の地元住民の永年にわたる思いが何故に届かなかったのか、何をもって市長に対して受け入れ要請をするのか理解できません。

輪島市の将来にとって極めて大きな問題だと思っています。
決して議会の会派間の抗争であってはならない問題です。

いずれにしても、25日の議会最終日に委員会での審査結果を委員長が報告し採決します。
また、議員から提出された議会議案も審議され採決を取ることになります。



24日午後2時から、環境省や石川県からも職員が来て、「がれき受入れ問題」についての説明会が文化会館であります。
私も、ぜひ市民の声を聞きに行きたいと思っています。
 




      

昨日の朝、次女に男児が生まれました。
次女は結婚7年目でようやく子供を授かりました。

初産で8日遅れで、今か今かと待つ日が続いた中での吉報でした。

昔から、「子供は天からの授かりもの」といわれています。
まさに、その通りだと思います。

子供を授からない夫婦が、私の友人や知人にもいます。
不妊治療をしても授からない例も多々あります。

私の娘もそんな一人でした。
不妊治療を2度試みたようですが、2度とも定着しなく諦めていた中での妊娠・出産で、次女夫婦の喜びが伝わります。
あとは、心身ともに健やかに育ってくれることを願うばかりです。


議会中で喧騒の中ではありますが、私事の吉事を書き込みました。
この記事が公開される頃には、孫と対面しています。
予約投稿しました。(^'^)
 

輪島市内のご当地マンホール

マンホール2マンホールDSC_0378


市内の下水道のマンホールです。

御陣乗太鼓に輪島塗、輪島朝市や雪割草をイメージした蓋。

市街地の方は気付いている人が多いと思いますが、車に乗って走っていると気付きません。

今日の北陸中日新聞に、「身もフタもある ご当地マンホール」で紹介されていました。

県内各地でも、風景・名所旧跡や植物、名物などいろんなキャラもあります。

これからは、でかけた観光地の足元で名物を確認するのも良いかもしれません。
 

福井・大飯原発再稼働を容認するとは

放射線実測図


野田内閣は、大飯原発の再稼働を閣議で決定してしまった。
野党の国会議員も、それを容認しているようです。

国会議員と経済団体や電力会社との密接な関係が、この国の安全を阻害していると言わざるをえません。

昨日、米国から提供された米軍機による放射線量を実測した「汚染地図」が公表されずに、誰かの指示で死蔵されたことが明らかになりました。
米国は、福島原発の発生直後から周辺で空中からの放射線量の測定を行うために、約8トンの資機材と33人の専門家を日本に派遣し、3月17~19日にかけて測定しています。

日本でも、スピーディによる放射線予測図も公表されなかったため、汚染された地域を避難先や避難経路に選んだ悲惨な実態がある。

日米双方の予測や実測データが被災住民に公表されていたら、不要な被爆は避けられたはずです。

原発の安全性の確保は基よりでありますが、福島原発事故の原因さえ解明されないままでの再稼働には、私ならずも国民の理解を得られたとは思いません。
また、信用を失墜している原子力安全委員会さえ、ストレステストの2次評価が必要だと言っているにもかかわらず、総理と関係閣僚だけで再稼働の判断を下すとは論外です。
まして、有事の際の対処方法や避難先、避難方法にについても明確ではありません。
総括も反省もないままでの見切り発車です。

大阪市・橋下市長でさえ、経済至上主義にあえなく陥落しました。
これを機に、なし崩し的に全国各地の原発が再稼働するのかと思うと、ただただ無力感だけが残ります。

西日本において、再び原発事故が起きれば、この国の経済はおろか国民生活そのものが崩壊します。

国会での個利個略・党利党略の議論に、国民はうんざりしていることに早く気付くべきです。
 








輪島川の違法係留

輪島川

全国どこにでもある光景です。

輪島川の両岸にも、当然のようにプレジャーボートが係留されています。

普段の平穏な時期には、それなりに港町をイメージさせてくれるんですが、それでもこれは違法係留なんです。
 


フォークリフトDSC_0388



そこで、輪島市がマリンタウンにボートパークを設置し、3500万円ものマイナスフォークリフトを購入して違法な河川係留を排除しようとしました。
しかし、現実はほとんどのボートは河川に係留されたままです。

車を購入する時には、車庫証明が必要になります。
船舶を購入する時には、それが必要ないんでしょうか?
必要であっても、購入時に書類をそれなりに揃えれば良いことに・・・?

駐車違反より明確な長期に渡る係留違反、しっかり取り締まる必要もあります。
取り締まらない河川管理者にも責任の一端があります。

輪島市が多額の経費を投じて設置したボートパーク。

設置前から関係者と協議をしていたそうですが、河川に係留していた方が都合が良いとかで、今でも違法を承知で河川係留を続けています。
一日も早く違法な状況を打開して、ボートパークを利用して欲しいもんです。

何より、プレジャーボート所有者のモラルが問われていると思います。
 

今日は父の日

父の日


今日は「父の日」だそうです。

先日、大屋公民館に立ち寄った時に見つけました。
父の日に送るプレートだそうです。

保育所や学校の低学年までは、こうして義務的にでも「父へのプレゼント」があるんですが、いつからか大きくなるにつれ疎遠になってきます。

子供が成長するにつけ、何かと口うるさくなってしまうからでしょうかね!?

最近は、子供は褒めて育てることが一般的ですが、私の世代ではスパルタ教育が普通でした。

私は娘が3人でしたので、「父親は将来の夫となる人の反面教師で良い」というわがままで放任主義を貫いてきたのも事実です。
大いに反省すべき点もありました。m(__)m

よって、今日は「父の日」の贈り物が届くかは疑問です。
 


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kenji/sakamoto  wajima

Author:kenji/sakamoto wajima
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